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「NBA 2K16」初週400万本出荷
2015年10月05日海外ローンチを果たしたシリーズ最新作「NBA 2K16」の初週出荷が400万本を突破、デジタル販売も倍増
10月29日の日本語版発売がいよいよ目前に迫るなか、9月29日に正式ローンチを果たした海外版の販売に関するプレスリリースが発行され、なんと本作の世界的な初週出荷本数が400万本を突破し、シリーズの販売記録を更新したことが明らかになりました。
2Kの報告によると、このほかにもデジタルダウンロード版の販売が前作“NBA 2K15”の倍を超える規模に達したほか、オンラインのゲームプレイ数は前作の3倍を記録しており、“NBA 2K16”がこれまでに累計1,100万本を売り上げた前作の販売を上回る可能性が高いと見られています。
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http://doope.jp/2015/1047331.html
マイケル・ジョーダン氏が11年ぶりに来日決定!!
2015年10月04日NBAのシカゴ・ブルズで活躍した伝説のバスケットボール選手、マイケル・ジョーダン氏(52)が 11年ぶりに来日することが29日、分かった。
大人気のバスケットシューズ「エア ジョーダン1」の誕生から30周年。15年10月16日〜18日まで 東京都現代美術館ではジョーダン氏の栄光の軌跡を体感できる「MUSEUM 23 TOKYO」をオープンする。
キャリア2回目で3連覇を決めた98年のファイナル第6戦での伝説の 「ラスト・ショット」を再現した特設コートも用意され、ジョーダンファン必見のミュージアムとなる予定だ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150929-00000132-spnannex-spo
【Dローズ定期】デリックローズ今季もけがをする
2015年10月03日ブルズ、ローズが練習初日に骨折のアクシデント [30日 ロイター]
- 米プロバスケットボール協会(NBA)ブルズは29日、開幕前のチーム練習初日を行ったが、デリック・ローズがひじ打ちを受けて眼窩骨折を負うアクシデントに見舞われた。
ローズは30日に手術を受ける予定で、復帰予定は不明。2010─11シーズンに最優秀選手(MVP)に選出されたが、以降はひざなどの度重なる故障に悩まされている。
昨季も長期離脱を余儀なくされたローズは、チームメートで主力選手のジミー・バトラーとの間の衝突も伝えられている。さらには、以前の交際相手から婦女暴行容疑で訴えられるなど、コート外でも問題を抱える。
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http://jp.reuters.com/article/2015/10/01/nba-rose-idJPKCN0RV35I20151001
ステファン・カリー、5日離日。「好きな選手はミラー、ナッシュ、ボーグス」
2015年10月02日米プロバスケットNBAのMVP選手でチームを40年ぶりに優勝に導いたステファン・カリー(27)=ウォリアーズ=が5日午前、離日した。フィリピン、中国へと向かった。
約24時間の滞在だったが、関係者向けのパーティーには大相撲横綱・白鵬も駆けつけ、 会場2階席から特設ゴールをめがけてシュートを放つなど大盛り上がり。 日本の牛肉も食べるなど日本食も堪能した。
4日午前には、都内でU―18日本代表選手らに本格的なワークアウトを披露し、 午後には下村博文文部科学相と会談するなど慌ただしいスケジュールをこなした。
カリーが来日中に、報道陣の取材や会談などで語った内容は以下の通り。
―初来日です。
「東京はとても印象深い町ですね。日本人は素晴らしいな、と感じています。日本食は子供時代によく食べていました。 『こんにちは』、『ありがとう』、『さようなら」という日本語を覚えています」
―アジアや日本の印象をお願いします
「2年前に北京と上海に来ました。日本に来られてうれしいですし、日本のファッションも素晴らしいし、 町並みも印象的でした。私は訪れた国の建築物をみることが好きで、移動の車の中で、 日本の日常生活をみることができました。ホテルからの眺めも素晴らしいかった」
―バスケを始めたきっかけは?
「バスケをやってみようと思ったのは13歳です。バスケ、野球、ゴルフもやっていました。 バスケの練習が一番楽しめました。集中して練習したいなと思ったのが、バスケでした」
―上達の秘訣(ひけつ)は?
「日々積み重ねていくことです。ほかの選手との違いを見つけて伸ばすこと。 近道はないが、向上心を持って取り組むことです」
―小さいころの憧れのNBA選手は誰ですか?
「好きな選手は3人います。 レジー・ミラー、スティーブ・ナッシュ、マグジー・ボーグスです。あとは、私の父であるデル・カリーですね(笑い)。 現役の選手では、PGの選手をよく見ています。試合で対戦しますし、彼らのプレーをみて学ぶことは多いですから。 私はバスケットのファンですから、TVに映っていれば、いつでもバスケをみています」
―娘さんには将来、何になって欲しい?
「彼女がなりたいと思うものになって欲しいね。強制はしませんし、彼女が心に決めたことであるなら、応援したいですね」
―MVPを取って、優勝もした。次の夢は?
「もう1回ですね! それに尽きます。またトロフィーを掲げたいと思うし、シーズンまでに1つ1つ集中して課題をクリアしていきたい」
―NBAでは、カーリーさんは小柄な方(身長191センチ)ですが、日本人も身長は高くありません。どうすればNBAで成功できますか?
「努力、ハードワークが必要です。身長の低さは確かに不利になるかもしれません。 他の選手に負けないものを見つけて、磨いていくべきですね。 ハンドリング、シューティングなど、誰にも負けないものを作るべきです。やるべきことはあります。 バスケはみんなが楽しめるスポーツということを伝えていきたい」
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150905-00000095-sph-spo
コービーとシャック、レイカーズ黄金期の確執について語る
2015年10月1日AFP=時事】米プロバスケットボール協会(NBA)の元選手シャキール・オニール(Shaquille O'Neal)氏が、 ロサンゼルス・レイカーズ(Los Angeles Lakers)時代のチームメートで、
不仲がささやかれていたコービー・ブライアント(Kobe Bryant)と対談し、長年にわたりささやかれていた確執について語った。
レイカーズがNBAファイナル3連覇を果たした2000年代初頭の黄金時代に、
オニール氏とブライアントが緊張関係にあったことは、リーグにおいて周知の事実だった。
オニール氏がその後、2004年にマイアミ・ヒート(Miami Heat)へ移籍した一方で、
ブライアントはレイカーズ一筋でプレーを続けているが、そのキャリアも終わりに近づいている。
31日に配信されたオニール氏がホストを務めるインターネットラジオ番組で、
長時間の対談に臨んだ両者は、口論が世間に漏れてしまうことがたびたびあったことは残念だったとの見解を示している。
43歳のオニール氏は、ブライアントに対して、「みんなには俺が君を憎んでいないこと、
そして君が俺を憎んでいないこと知ってもらいたい」と語った。
「われわれの間にあったのは、『仕事の確執』だった。自分もまだ若かったし、君もそうだった」
「だけど、当時を振り返ってみると、われわれは4度のNBAファイナルでタイトルを3回獲得した。
なにもかもが間違っていたとは思わない」
「意見の相違はあったし、たびたび口論にもなった。だけど、それでお互いに闘志を燃やせたんだと思う」
一方、37歳のブライアントは、オニール氏とたびたび対立していたことについては内密にしておきたかったと述べている。
「自分としては、沈黙を守ることが一番重要だった。報道される必要はないし、内輪で留めておくことだ」
「われわれの議論が報じられることは、できれば避けたかった」
ブライアントはまた、21歳のときに年上で体格も上回るオニール氏と対立し、
殴り合いのけんかに発展しそうになったことについて語っている。
当時を振り返ったブライアントは、「あのときは、自分を制御することができず、殴りかかる寸前までいったんだと思う。 この男と取っ組み合いをしてやろうと躍起になっていたんだ」と述べた。
「帰宅して、こう思ったんだ。『おい、お前は本当の愚か者か、世界で最も勇敢な小僧だ』とね」
それに対してオニール氏も、自分に立ち向かってくるブライアントの度胸には逆に感心したことを明かし、
「あの時は、『なんてことだ。この小僧は誰に対しても引き下がるつもりはないらしい』と悟ったよ」と語っている。
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